Think For Yourself

Think For Yourself

Rubber Soulの中には2曲、George Harrisonのナンバーが入ってます!
その中の1曲がこれ♪



posted by george at 19:41 | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

Norwegian Wood


Norwegian Wood

youtubeにこんなかっこいい動画が♪
ベースプレイのNorwegian Wood

ちょっと見て下さいネ!




posted by george at 19:36 | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

Nowhere Man

He's a real nowhere man,
Sitting in his nowhere land,
Making all his nowhere plans for nobody.

Doesn't have a point of view,
Knows not where he's going to,
Isn't he a bit like you and me?

Nowhere man, please listen,
You don't know what you're missing,
Nowhere man, the world is at your command.

He's a blind as he can be,
Just sees what he wants to see,
Nowhere man can you see me at all?

Nowhere man, don't worry,
Take your time, don't hurry,
Leave it all till somebody else lends you a hand.

Doesn't have a point of view,
Knows not where he's going to,
Isn't he a bit like you and me?

Nowhere man, please listen,
You don't know what you're missing,
Nowhere man, the world is at your command.

He's a real nowhere man,
Sitting in his nowhere land,
Making all his nowhere plans for nobody,
Making all his nowhere plans for nobody,
Making all his nowhere plans for nobody.

posted by george at 19:30 | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

In my life

There are places I'll remember
All my life, though some have changed,
Some forever, not for better,
Some have gone and some remain.

All these places had their moments
With lovers and friends I still can recall.
Some are dead and some are living,
In my life I've loved them all.

But of all these friends and lovers,
There's no one compares with you,
And these mem'ries lose their meaning
When I think of love as something new.

Though I know I'll never lose affection
For people and things that went before,
I know I'll often stop and think about them,
In my life I'll love you more.

Though I know I'll never lose affection
For people and things that went before,
I know I'll often stop and think about them,
In my life I'll love you more.
In my life I'll love you more.

posted by george at 19:28 | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

You won´t see me

You won´t see me の LIVEです。。。
珍しいですね〜

スペイン公演でしょうか???
明るくてPOPなナンバー!

Rubber soulの中でも印象的な1曲ですね!

posted by george at 01:31 | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

I'm Looking Through You

お気に入りの曲の1つです♪

The Beatles - Anthology 2 -
の中の。。。I'm Looking Through You
オリジナルバージョンと違って、アコースティックな味付け!

これもなかなかいけてますよ〜



いかがですか???
いい感じでしょ〜
posted by george at 01:26 | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

The Beatles Rubber Soul


The Beatles Rubber Soul


1. Drive My Car
2. Norwegian Wood (This Bird Has Flown)
3. You Won't See Me
4. Nowhere Man
5. Think For Yourself
6. The Word
7. Michelle
8. What Goes On
9. Girl
10. I'm Looking Through You
11. In My Life
12. Wait
13. If I Needed Someone
14. Run For Your Life

好きなアルバムの1つ!
1曲1曲無駄がないですね!
posted by george at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

I'm a Loser


I'm a Loser





ボブ・ディランの影響丸出しのジョンの作品。詞はアイドルを演じることに疑問を感じはじめたジョンの気持ちが垣間見えるものでどこか意味深。ちょっとうなるような歌い方やハーモニカにもディランの影響が感じられる。曲調もディラン風だが、ジョージのカントリー・タッチのギターや、ポールのロカビリー風のベースのせいもあり、カントリー・フレイバーも感じられる。ジョンのギターはアコースティック・ギターのような音だが、アンプにつないでないエレキ・ギターだということだ。
posted by george at 20:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

Help


HELP!



 助けて、誰かそばにいて
 助けて、誰にでもできるってわけじゃないんだろうけど、
 助けて、分かるでしょ、私がこんななの
 助けてよ


 今より全然若かった頃は、
 誰かに助けて欲しいなんて思う自分を許せなかった
 でも、もう、そうも言ってられなくてさ、
 まったくプライドなんてありゃしない
 人って変われば変わるもんだよ、
 私はパンドラの箱を開けてしまった


 無理にとは言わないけどね、助けてほしい、
 落ち込んでしょうがないの
 そばにいてくれるだけでいいんだけど
 もう一度ちゃんとしたいのはやまやまなんだよ、
 やっぱお願い、助けてくれないかなあ?


 あらゆるレベルで、私という人間は変わってしまった
 つっぱってたものも、崩れさってしまった
 ときどき、どうしようもなく不安になる
 認めるから、私が弱いってこと、
 今までそんなこと、したことなかったじゃん


 できればでいいんだけど、助けてほしい、
 落ち込んでしょうがないの
 そばにいてくれるだけでいいんだけど
 もう一度ちゃんとしたいのはやまやまなんだよ、
 やっぱお願い、助けてほしい


 今より若かったあの頃は、
 自分一人でどうにかできるんだと思っていた
 でも、そんなのは今じゃ昔って感じで
 まあ、ある意味目が覚めたっていうかね
 私は今、まったくもって無防備なのです


 無理は言わないけど、できれば助けてほしい、
 這い上がれそうもない
 そばにいてくれるだけでいいです全然
 このままでいいんだとは、とても思えないし
 やっぱお願い、助けてください
posted by george at 20:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

She loves you


ビートルズ
初期の作品の中でも人気のあるナンバー

She loves you



Em                    
She Loves You, yeah, yeah, yeah
A7                    
She Loves You, yeah, yeah, yeah
C                     
She Loves You, yeah, yeah, yeah
G 
yeah
G                Em7
You think you've lost your love
     Bm             D7
Well I saw her yesterday-yi-yay
    G           Em7
It's you she's thinking of
 Bm         D7
And she told me what to say-yi-yay
G        
She says she loves you and you know that
       Em
Can't be bad
Cm    
Yes, she loves you
                     D7
And you know you should be glad

  G              
She said you hurt her
     Em7   Bm      D7     
So she almost lost her mind
     G              Em7
But now she says she knows
     Bm         D7
You're not the hurting kind

G        
She says she loves you and you know that
       Em
Can't be bad  
Cm    
Yes, she loves you
                     D7
And you know you should be glad
 
Em                  
She Loves You, yeah, yeah, yeah
A7                  
She Loves You, yeah, yeah, yeah
 Cm
And with a love like that
    D7             G
You know you should be glad

Cm
And with a love like that
    D7             G
You know you should be glad


posted by george at 20:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

Love me do

ビートルズのデビュー曲といえば。。。

LOVE ME DO

作詞・作曲はレノン/マッカートニー、プロデューサーはジョージ・マーティン名義。

実際には1950年代後半にポール・マッカートニーが主に手がけて完成している。

発売は1962年10月5日。B面は「P.S.アイ・ラヴ・ユー」である。発売当初のイギリスのヒットチャートでの記録は最高17位(売上がリヴァプール近辺に集中したため、ブライアン・エプスタインが買い占めた旨の噂がたっていた。)。また1964年のアメリカのヒットチャートでは1位を獲得(トーリー・レコード)、1982年に再販された時は最高4位となった。



ジョン・レノンが演奏するブルース風のハーモニカから始まる。ジョンとポールによるツインボーカルであるが、フレーズの最後の部分はポールのソロボーカルとなる。当初はジョンがこの部分を歌っていたが、フレーズに重なる形でハーモニカのパートが追加されたため、ハーモニカを演奏するジョンではなくポールがこの部分を歌うことになった。

posted by george at 19:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

作詞作曲とリードボーカルは?


ビートルズの曲は
誰が作って、誰がボーカル?

作詞作曲とリードボーカル

メンバー全員が作詞作曲をし、ボーカル、コーラスも担当する。リードボーカルはジョンまたはポール、あるいは2人一緒にとることが多いが、自作曲を中心にジョージも、またリンゴもリードボーカルをとる。

多くのヒット曲をはじめ、オリジナル曲の8割以上の作詞作曲はジョンとポールの共作としてクレジットされている。これはビートルズ結成当初から、2人の友情の証として、どちらか一方が作った曲でも(たとえ単独で作ったとしても)「レノン=マッカートニー」と連名にする約束が2人の間で取り交わされていたからである。このことは後のいくつかの法的争いの元凶ともなる。この約束をジョンは比較的律儀に守っており、1969年にジョンがプラスティック・オノ・バンド名義で発表した『GIVE PEACE A CHANCE(平和を我等に)』の作詞作曲も「レノン=マッカートニー」とクレジットされている。

レノン=マッカートニー作品以外のビートルズの公式発表曲(オリジナル曲)には、ジョージの作品が20数曲、リンゴの作品が2曲、レノン=マッカートニーとリンゴとの共作が1曲、全員の共作1曲が含まれている。『ビートルズ・アンソロジー』のシリーズには、ジョンとジョージとの共作のパターンも、例外的に存在する。

※ただし本編では、担当楽器やボーカルパートなど必要性の認められる場合に限り、公的や法的に「レノン=マッカートニー」名義であっても、「ジョン作」「ポール作」等の表記をする。しかし歌詞や一部メロディーなど、どちらかが作曲段階や録音段階でサポートしている場合もあり、バンドに特有な、単なるアドバイスや共作やアレンジの境目が曖昧な曲も多いため、あくまで「原作」や「主な作曲者」程度の意味合いの曲もある。

posted by george at 19:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

作詞作曲とリードボーカル


ビートルズで曲を作ってるのは・・・

作詞作曲とリードボーカル
メンバー全員が作詞作曲をし、ボーカル、コーラスも担当する。リードボーカルはジョンまたはポール、あるいは2人一緒にとることが多いが、自作曲を中心にジョージも、またリンゴもリードボーカルをとる。

多くのヒット曲をはじめ、オリジナル曲の8割以上の作詞作曲はジョンとポールの共作としてクレジットされている。これはビートルズ結成当初から、2人の友情の証として、どちらか一方が作った曲でも(たとえ単独で作ったとしても)「レノン=マッカートニー」と連名にする約束が2人の間で取り交わされていたからである。このことは後のいくつかの法的争いの元凶ともなる。この約束をジョンは比較的律儀に守っており、1969年にジョンがプラスティック・オノ・バンド名義で発表した『GIVE PEACE A CHANCE(平和を我等に)』の作詞作曲も「レノン=マッカートニー」とクレジットされている。

レノン=マッカートニー作品以外のビートルズの公式発表曲(オリジナル曲)には、ジョージの作品が20数曲、リンゴの作品が2曲、レノン=マッカートニーとリンゴとの共作が1曲、全員の共作1曲が含まれている。『ビートルズ・アンソロジー』のシリーズには、ジョンとジョージとの共作のパターンも、例外的に存在する。

※ただし本編では、担当楽器やボーカルパートなど必要性の認められる場合に限り、公的や法的に「レノン=マッカートニー」名義であっても、「ジョン作」「ポール作」等の表記をする。しかし歌詞や一部メロディーなど、どちらかが作曲段階や録音段階でサポートしている場合もあり、バンドに特有な、単なるアドバイスや共作やアレンジの境目が曖昧な曲も多いため、あくまで「原作」や「主な作曲者」程度の意味合いの曲もある。

posted by george at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

メンバーは誰???

ビートルズの4人は!

ジョン・レノン(John Winston Ono Lennon、出生時John Winston Lennon)
(1940年10月9日−1980年12月8日)(リズムギター)

ポール・マッカートニー(Sir James Paul McCartney,MBE)(1942年6月18日−)(ベース)

ジョージ・ハリスン(George Harrison,MBE)
(1943年2月24日−2001年11月29日)(リードギター)

リンゴ・スター(Ringo Starr−本名 Richard Starkey U(英ではJrではなくUとなる)、Richard Starkey Jr(米・カナダ)(1940年7月7日−)(ドラムス)


担当楽器

上記のように「ギター2本、ベースギター、ドラム」が初期においての基本的な楽器編成であるが、中期〜後期にかけては、リンゴ以外のメンバーの担当楽器は曲によって実に流動的であり、担当を記す意味もあまりなくなっている。

リードギタリストはジョージだが、曲によってはジョンまたはポールもリードギターを担当している。

ジョンのリード・ギターはポール作『ゲット・バック』や、自作『アイ・ウォント・ユー』などで聴くことができる。ポールは、ジョン作『涙の乗車券』、自作『バック・イン・ザ・USSR』、ジョージ作『タックスマン』などのリードギターを弾いており、共に自作の『ブラックバード』などのアコースティック・ギターのナンバーと併せ優れた演奏が多い。ジョージのリードギターについては過小評価される向きもあるが、解散後のソロ時代に確立したスライドギターの名手としての評価は高いし、彼のワン・アンド・オンリーといわれるギターの音色はビートルズ・サウンドのひとつの特色となっている。 ちなみに『ジ・エンド』の間奏部分では、ジョン、ジョージ、ポールの3人によるギターバトルを聞くことができる(ポール、ジョージ、ジョンの順番に2小節回しの演奏)。

また、ジョンとポールはピアノなどの鍵盤楽器をしばしば演奏している。ジョン作の『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー』でのイントロのメロトロンはポールの演奏である。主にピアノはポール(自作『マーサ・マイ・ディア』、ジョン作『セクシー・セディー』等)、オルガンやローズ・ピアノなど電子鍵盤楽器はジョン(自作の『アイ・アム・ザ・ウォルラス』、ジョージ作の『ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス』等)というパターンが多くみられる。

『ロング・アンド・ワインディング・ロード』などの中期から後期の作品で、ポールが主に自作でピアノを担当する時は、ジョンがベースを担当する曲も存在する。例えば『レット・イット・ビー』では、ジョンが6弦ベースを演奏している。

ジョージが『ノルウェーの森』でインド楽器のシタールを導入し、それがビートルズがインド音楽の影響を受ける端緒となったことは良く知られている。またジョージが演奏した他のインド楽器には、『ゲッティング・ベター』や、『アクロス・ザ・ユニバース』でのタブラ、『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー』でのソードマンデルなどがある。

モーグ・シンセサイザーは、アルバム『アビー・ロード』において、ジョージにより導入された。単音しか出せないが、現在の(アナログ)シンセサイザーの元祖でもある、当時の最新楽器である。ジョージ自作の『ヒア・カムズ・ザ・サン』や、ジョンの曲『ビコーズ』で演奏され、ポールが自作『マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー 』で、ジョンが『アイ・ウォント・ユー』で、それぞれ演奏している。

他、1968年のリンゴの脱退騒動(一時的なもので、当時公にはされなかった)に絡んで『バック・イン・ザ・USSR』と『ディア・プルーデンス』、それとは別に『ジョンとヨーコのバラード』のドラムはポールが演奏している。その他、曲によってはメンバー各人がパーカッションを演奏している。ジョンのサックス(『ヘルター・スケルター』で使用)など、珍しいパターンもある。

メンバー以外のミュージシャンによる演奏としては、エリック・クラプトンが『ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス』のリードギターを弾いているのが特に有名である。その他、プロデューサーのジョージ・マーティンが『イン・マイ・ライフ』のクラシカルなピアノの間奏などで、ローリング・ストーンズのブライアン・ジョーンズが『ユー・ノウ・マイ・ネーム』においてサックスで演奏に参加している。また他に、ビリー・プレストンによる『ゲット・バック』のエレクトリックピアノなどがある。

posted by george at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

どうしてビートルズ?

ビートルズってグループ名の由来は。。。。

ジョン・レノンとスチュアート・サトクリフ(デビュー前に画家になる道を選んで脱退した元メンバー)が考えた名前で、自分達のお気に入りのロックンローラーバディ・ホリーのバンド名『バディ・ホリー&ザ・クリケッツ』のクリケッツ(こおろぎ)にあやかって、同じ昆虫の名前ビートルズ(かぶとむし)をマーロン・ブランド主演の映画『乱暴者』の中から思いつき(ビートルズはバイクを乗り回している女の子を指すスラングとして出てくる)、クリケッツ(こおろぎの他にスポーツのクリケットの意味がある)のように2つの意味になるようにと、BEETLESに音楽のBEATを加える意味でスペルを変えてBEATLESとなる。

ジョン・レノン曰く「言葉だけを聞くとモゾモゾ動く虫をイメージするだろ、でも字を見るとビートミュージックというわけさ」

(日本でのかぶとむしのイメージと違い、英米でかぶとむしは嫌われている昆虫のひとつでもあった)

posted by george at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

ビートルズってどんなグループ?

誰でもビートルズって名前は聞いた事ありますよね♪

世界中で最も広く知られ、成功したロックバンドのひとつ。
イギリスのリヴァプールで結成され、1962年レコードデビュー。1970年解散。

世界的アイドルとして成功を収める一方、
1960年代以降のロック・ポップスシーンに与えた影響も含め、
その楽曲の普遍性、革新性もまた高く評価されており、
現代音楽の金字塔として揺ぎない地位を保っている。
1960年代の日本のグループサウンズもまた、
ビートルズから影響を受けたジャンルのひとつである。
ギネスワールドレコーズには最も成功を収めたロック・グループと認定されている。

posted by george at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビートルズ The Beatles

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